公演1週間前、皆様のお越し、お待ちしております!

こんにちは、樹咲です。いつも応援ありがとうございます!

先日東京は久々に雨やみぞれが降りました!
普段ならばウンザリしてしまうところなのですが、まともな雨が1ヵ月以上振っておらず乾燥が本当に酷かったので、しっかりと「水分」が降ったことに大喜びでした(笑)。


本日は2月2日…そう、早くも公演1週間前となりました。

高知公演も終わり一息ついているところへいただたこのお話。

発足1年未満のうちに、まさか同じ公演を3回計6公演もできる機会がおとずれるとは…!と本当に驚きつつも大変嬉しく、江戸・土佐・京都とこの物語の主役である龍馬さんに縁の深い場所での公演にご縁を感じつつ、京都公演の準備を始めました。


立ち上げたばかりの無名のユニット、しかも朗読劇というスタイルは「いったいどんなん?」と想像しにくい部分もあるかな、と思います。

以前の記事で書いておりますが、視覚に頼らないスタイルだからこそ、より臨場感を感じ、彼らの生き方にはいりこんでいただけるものがあるかと思います。


何より、楠本の描きだす幕末世界の面白さは、もっともっとたくさんの方に体感していただきたい!と強く強く思っております(*^^*)

足をお運びいただきました皆様に「楽しかった!」と思ってただける時間をお届けすべく準備しております。

まほろばぁむさん特製のプリンと共に、どうぞひととき、幕末の世界をお楽しみください♪

お一人でも多くのご来場を、一同お待ち申し上げております!

東京幕末GARAGE 朗読劇京都篇
『龍馬疾風録~我なす事は、ニッポンのせんたく也。~』

時は幕末。多くの志士たちが国の行く末を憂いて立ち上がった。

その一人、土佐を飛び出し、海の向こうに想いを馳せた坂本龍馬。

彼が駆け抜けたその軌跡、そして激動の時代をオムニバス形式で綴る痛快朗読時代劇。

2019年2月9日土曜日公演
第1回 13時30分開場 / 14時開演
第2回 16時30分開場 / 17時開演

<出演・作・演出> 楠本剛・樹咲リヨコ
<音響・演出> 磯本豊
<入場料> 前売り2000円 / 当日2500円

チケットは各回開場前まで前売り価格で発売します。

演者への事前予約も前売り料金です。当日受付にて料金をお支払いください。

※「まほろばぁむ」特製選べるプリン&ドリンクセット付

場所:和カフェ「まほろばぁむ」
(スマイルホテル京都四条2F)

各回公演内容は同じ / 公演時間約60分