第一回公演無事終了しました。ありがとうございました!

こんばんは!樹咲です。6月9日(土)第一回公演、無事終了いたしました!

イベントの多い土曜日、私共の初公演に足を運んでくださった皆さん!本当に本当にありがとうございました!
また、告知の拡散にご協力や反応をいただきました皆さん、声援を送ってくださった皆さん、次回こそは!と言ってくださった皆さん、本当にありがとうございます。

日曜日はまさかあんなに体が動かなくなるとは…とビックリするほど眠りこけておりまして、御礼が遅くなってしまいすみませんm(_ _)m


始める前から「こうしたい!」と決めていたこと。

  • 時間とお金を使って来ていただいた方が「行ってよかった!」「楽しかった!」と思っていただけるものを届けること
  • 「歴史あんまり詳しくないけれど…」という方にも物語として楽しんでいただくものであること

この2つを軸に、今私たちができる精一杯のものをお届けしよう!と作り上げてまいりました。


朗読劇、というスタイルが初めてという方も何人かいらっしゃいました。
その方の初の朗読劇として、この東京幕末GARAGEを選んでくださいましたこと、大変光栄です。ありがとうございます!

終わった後、「楽しかった」「面白かった」「歴史わからないけれど、入りやすかった!」などの感想をいただき、本当に本当に嬉しく思います。
そして、「次回も絶対来ます!」と仰っていただけたこと。こんなに嬉しいことはございません。


…本人たちの衣装やステージ写真などなど当日撮ったり色々呟いたりしたかったのですが、そんな余裕が全然ありませんでした…(^■^;;)本当に怒涛の一日でした。
いただいた写真など整理しながら、今週少しずつまた更新していきたいと思います。
差し入れもたくさん、本当にありがとうございます(こちらも、後日ご紹介させてくださいませ(>人<))


ユニット結成を決めたのが1月、結成のお知らせと劇場を予約したのが1月末。実質5か月ほどでした。

初公演の場所としてお借りした阿佐ヶ谷アートスペースプロット様。自分の頭で考えていた以上に「これはどうする?どうした?」など本当にたくさんの助言をいただきました。初公演がアートスペースプロット様で本当に良かったです!お世話になりました!

音響、照明を担当してくださった鈴木在人さん。朗読劇のメリハリは音と照明がなくては成り立ちません。物語にリズムと彩を加えていただきました。的確なアドバイスもたくさんいただいたり、Twitterを積極的に呟いてくださったり、本当に頼りになりました!ありがとうございました!

受付その他スタッフとして動いてくださったHさん、Oさん、Yくん。丸一日自ら積極的に動いてくださり、本当に助かりました!影で支えてくれた皆さんです!ありがとうございました!


また、チケット販売のPassMarket様、チラシやDM配布・告知などご協力いただきました阿佐ヶ谷シアターシャイン様、カンフェティ様、ザムザ阿佐ヶ谷様、高知県立坂本龍馬記念館様、コリッチ様、萬劇場様、レキシズルバー様、歴史ナビ様(五十音順)。お世話になりました!


そして長年イベント演劇でご一緒し、今度東京で新しくやってみたいんです!と話したときに「やろう!」と言ってくださった楠本剛さん。物語は剛さんの脚本あってこそ。ありがとうございます。これからもお世話になります!


そして何よりも劇場に足を運んでくださった皆さん、本当に本当にありがとうございました!週末の土曜日、少しでも「楽しかった」と思っていただけたのならこんなに嬉しいことはございません。


お知らせさせていただきました通り、東京幕末GARAGEは様々なスタイルで歴史・幕末を中心に表現をお届けしていこうと思っております。引き続き、サイトやツイッターなどご注目いただけましたら幸いです!


本当にありがとうございました!


おまけ。舞台中央で文字通り花を添えてくれた胡蝶蘭。